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QUELCODE オンライン
2021年1月 (7期生) 募集要項

新入生の募集について

日本全国から、参加可能

日本初のISA/完全オンライン
6ヶ月間のフルタイムプログラム

 
 
 

プレエントリー、プレワークプログラム(120時間の事前学習)を経て、本選考にお進みください。

入学 / 選考の流れ

よくある質問

QUELCODE の入校プロセスは、「プレエントリー」(この画面のボタンから、いつでも可能)を経て、所定の事前学習(プレワークプログラム)をクリアした方が、本選考のエントリーに進むことができます。

プレエントリーは、入学の希望時期に関わらず、いつでもエントリーできます。あらかじめプレエントリーした状態で、ご自身が万全の体制で臨めるというタイミングの募集時期に、本選考へとお進みください。

通常、新規受講生の募集においては2〜3ヶ月ごとに1回、1週間程度の本エントリー期間が設けられます。

プレワークプログラム(Pre−Work Program)は、QUELCODE に実際に入学するまでに、応募者があらかじめ自ら学んでおいていただきたい教養知識、基礎的なスキルの内容をカバーしたものです。選考プロセスの一貫であり、プレワークプログラム参加中には学習報告のほか、あらかじめ定められた範囲から、選考時にWebテストを実施し、選抜の基準となります。プレワークプログラムで重要視されるのは、一定水準レベルまで、自らの意志で学ぶ姿勢です。 プレワークの内容は、IT専門職における教養的な知識、考え方を、厳選された良質な書籍などを通じて学ぶものです。QUELCODEの選考結果の有無に関わらず、IT業界の教養的知識を学ぶという意味で、価値ある内容となっております。 プレエントリー完了後、すぐに、プレワークプログラムにも、取り掛かることができます。

2021年1月入学
新規生募集要項

エントリーシートの提出期間
2020年10月中旬を予定

Webテストの実施日 (どちらかに要参加)
2020年11月中旬を予定

エントリーシート/Webテスト選考の合否連絡
2020年11月中旬

▼オンライン面談の実施スケジュール
2020年11月下旬頃を予定

最終合否連絡
2020年11月下旬頃を予定

入学日(オリエンテーション日)
1月4日(水)〜1月11日(月) で調整中

 ※ 入学後も、5週間目に入る際には所定の進級テストがあります

契約内容・料金

受験料/入学金 : 無料

授業料(前払い料金) : 無料
※ 6ヶ月のカリキュラムを満了し、
  あなたが望む就職が決まるまで、お支払いは必要ありません

受講生の個人による実費負担:
・学習に必要なコンピュータやインターネット回線
・最大15冊の技術書など、指定教材の購入実費

所得分配契約 (Income Share Agreement) :
6ヶ月(最大9ヶ月まで延長可能)1,200時間に及ぶ QUELCODE が提供するカリキュラム満了後、IT業界での就職・転職に成功した場合、以後 30ヶ月間にわたって給与の 15% 相当をお支払いいただきます。この支払率と期間は、選考時の成績・年齢、特別応募枠等の設置によって増減する場合があります。

6ヶ月間で、24回の学習コーチング、6回のキャリアコーチングを実施し、
あなたのスキルアップと転職支援を行います。
6ヶ月間のカリキュラム中に、就職活動のための準備は行いますが、実際のエントリーは、
カリキュラム満了後、7ヶ月目以降に、就職活動 (エントリー) を開始していただきます。

 

あなたの成功が、スクールの成功です。
私たちはリスクを共有し、
そして目標を共有します。

─ QUELCODE代表 鶴田 浩之

あなたの成功が、スクールの成功です。
私たちはリスクを共有し、
そして目標を共有します。

─ QUELCODE代表 鶴田 浩之

学習内容

オンライン、フルタイム(平日毎日)の学校です。リモートラーニング体制では、複数のアプリケーションを活用し、実際の教室での学びを再現いたしました。ビデオ通話等の手段を用いて質疑応答や、コーチング、コミュニケーションを行います。

在宅またはカフェ・コワーキングスペースなどをそれぞれご用意ください。

 

6ヶ月かけて、基礎からチーム開発まで、ソフトウェアエンジニアとして仕事が始められるスタートラインに立つところを目指します。QUELCODEは、単に1社目の就職ではなく、長期的なキャリアの成功(入社後も貪欲に学び、実績を積み上げてキャリアアップすること)と、「未知の問題を解決する」人材を輩出したいというビジョンに基づいて、プログラミング学習のコーチングを行います。

アルゴリズムやデータベース、ソフトウェア設計など、コンピュータサイエンスの知識を身に着けます。

カリキュラムは一例です。変更になる場合があります。また、公式での提供カリキュラム以外の技術的な挑戦をQELCODEでは応援しており、講師チーム/コーチによるカウンセリングを受けることができます。日進月歩の最新技術や、応用的かつ複合的な技術領域への挑戦、自身の興味ある分野も、補完的なかたちで独学に取り組むことをサポートします。
カリキュラムは一例です。変更になる場合があります。また、公式での提供カリキュラム以外の技術的な挑戦をQELCODEでは応援しており、講師チーム/コーチによるカウンセリングを受けることができます。日進月歩の最新技術や、応用的かつ複合的な技術領域への挑戦、自身の興味ある分野も、補完的なかたちで独学に取り組むことをサポートします。

応募条件

  1. エントリー時から18ヶ月以内に、ソフトウェアエンジニアとしてIT・Web企業への転職・就職する強い動機がある方 (大学生の方は24ヶ月以内の新卒予定の方)
  2. 本エントリー時点で 満16歳以上 34歳以下 で、日本国内における就労資格がある方
  3. 高い負荷(1日10時間のオンライン学習)をかけて、かつ長期的な期間において学習を継続する上での遂行に問題が無い方(心身や経済的な問題などで学習を妨げる事情がない方)
  4. 本エントリーまでに最低120時間以上のプレワークプログラム (事前学習) に参加の上、規定の学習報告フォーマットに従ったコミットメントを完了している方
  5. 本入学後は、週あたり50時間の学習時間の捻出、6〜9ヶ月間で合計1,200時間の学習にコミットができる方(1日あたりの学習時間は、9〜12時間が目安となります。)
  6. 上記のほか、大学生/専門学校生の場合、入学日を基準として24ヶ月以内に新卒就活(学校卒業)を予定しており、半年間の休学が可能な方 または、大学3〜4年生で、単位取得や卒論執筆に余裕があり、通学しながら 週40時間以上 の学習時間が捻出できる方
  7. 外国籍の方の場合、日本での在留及び就労ビザ等の資格 (残期間4年以上) を満たしており、日本語でのコミュニケーションが可能な方

給与からの支払い率

卒業後の支払期間

ISAs が有効となる年収下限額

支払いの上限額

ISA の支払いに関する基本的な考え方

 ISA は、就職を前提とした学習意欲が高い受講生に対して、希望する企業への就職が決定し初任給が支払われるまでは、スクールに対し授業料の支払いが必要ない教育モデルです。あなたが本気で取り組んだ結果、就職に成功できなかった場合、授業料の請求は発生しません。ISA はローンではなく、金利はありません。先払いの授業料をいただかない代わりに、私たちスクールがハンズオンで学習・就職支援を行った結果、額面年収で300万円以上(月収換算25万円)での待遇以上でIT専門職として就職(インターンを含む)が実現した場合のみ、一定期間、額面給与の 15% 相当額をお支払いいただきます。私たちは、単にエンジニアリングを学んで就職してもらうのが目的ではなく、みなさんの3年目、5年目など長い期間にわたっての成功(業界での活躍、キャリアのステップアップ、年収アップ)を目指しています。

5週間目までは、いつ辞めても 授業料はかかりません。

あなたが決意し、実際に学習をはじめてから1ヶ月の間、何らかの事情で通学をやめたり、挫折して中退した場合には、学費の支払いが請求されることはありません。

新たな可能性に賭け、時間という財産を投じて通っていただく受講生の方には、金銭的なリスクによる不安をいっさい感じることなく、勉強に集中していただけるようにしました。1ヶ月ほど学習をしたものの、「自分は本当はソフトウェア・エンジニアに向いていないかもしれない」と判断して、自ら中断される方もいるかもしれません。本当の自分の適性を知るためには、ある程度の期間が必要です。

プレエントリー・本エントリーの選考を経て、無事に入学された方の中でも、5週目以降のカリキュラムに進むためには、所定の進級テストをクリアする必要があります。5週目以降、引き続き ISA 契約に基づいて学習を継続した一方で、自己都合(コミットメント低下、学習やキャリアへの諦め、著しい成績不良によってカリキュラムを離脱せざるを得ない場合)により、通学を諦めて中退した場合、5週目以降から1週間ごとに 28,125円 の最低保証料金の支払い義務が発生します。この金額は決して安くないものですから、2ヶ月目に入る前に進級テスト・適性テストを実施を行い、受講生が満足して6ヶ月間のカリキュラムを継続できるかどうか、メンタリングを含めて、本人の意向を尊重します。 

私たちは、スクールと受講生は同じリスク/同じ成功を共有する共同コミュニティで考え、性善説のもと、スクールのプログラムを運営します。

受講生が 負担する、例外的な費用

学生が就学中に負担しなくてよい費用

* 授業料はいただきませんが、卒業/就職実現後に ISA 契約に基づく金銭のお支払い義務が発生します。

 

QUELCODE が提供するサービス

ISA の支払いに関する 基本的な考え方

 ISA は、就職を前提とした学習意欲が高い受講生に対して、希望する企業への就職が決定し初任給が支払われるまでは、スクールに対し授業料の支払いが必要ない教育モデルです。あなたが本気で取り組んだ結果、就職に成功できなかった場合、授業料の請求は発生しません。ISA はローンではなく、高額な金利はありません。先払いの授業料をいただかない代わりに、私たちスクールがハンズオンで就職支援を行い、額面年収で300万円以上(月収換算25万円)での待遇でIT専門職として就職(インターンを含む)が実現した場合のみ、一定期間、額面給与の 15% 相当額をお支払いいただきます。私たちは、単にエンジニアリングを学んで就職してもらうのが目的ではなく、みなさんの3年目、5年目など長い期間にわたっての成功(業界での活躍、キャリアのステップアップ、年収アップ)を目指しています。

5週間目まで いつ辞めても 授業料はかかりません

あなたが決意し、実際に学習をはじめてから1ヶ月の間、何らかの事情で通学をやめたり、挫折して中退した場合には、学費の支払いが請求されることはありません。

新たな可能性に賭け、時間という財産を投じて通っていただく受講生の方には、金銭的なリスクによる不安をいっさい感じることなく、勉強に集中していただけるようにしました。1ヶ月ほど学習をしたものの、「自分は本当はソフトウェア・エンジニアに向いていないかもしれない」と判断して、自ら中断される方もいるかもしれません。本当の自分の適性を知るためには、ある程度の期間が必要です。

プレエントリー・本エントリーの選考を経て、無事に入学された方の中でも、5週目以降のカリキュラムに進むためには、所定の進級テストをクリアする必要があります。5週目以降、引き続き ISA 契約に基づいて学習を継続した一方で、自己都合(コミットメント低下、学習やキャリアへの諦め、著しい成績不良によってカリキュラムを離脱せざるを得ない場合)により、通学を諦めて中退した場合、5週目以降から1週間ごとに 28,125円 の最低保証料金の支払い義務が発生します。この金額は安くないものですから、2ヶ月目に入る前に進級テスト・適性テストを実施を行い、受講生が満足して6ヶ月間のカリキュラムを継続できるかどうか、メンタリングを含めて、本人の意向を尊重します。 

私たちは、スクールと受講生は同じリスク/同じ成功を共有する共同コミュニティで考え、性善説のもと、スクールのプログラムを運営します。

受講生が 負担する 例外的な費用

学生が就学中に 負担しなくてよい費用

* 授業料はいただきませんが、卒業/就職実現後に ISA 契約に基づく金銭のお支払い義務が発生します。

 

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