ACCELERATION
CREATIVITY

日本初のオンラインISAプログラム

QUELCODEは、日本初のISAsを採用した、コンピュータサイエンスとプログラミングの学校です。2020年1月27日に、恵比寿ガーデンプレイスにて開校。

2020年4月から、完全オンラインプログラムをスタートしました。

学生とスクールの新しい契約
“ ISA ” とは?

国内初の ISA を採用。

あなたの転職が成功しない場合、

学費の支払い義務は発生しません。

国内初の ISA を採用。

転職に成功しない場合、

学費の支払い義務は発生しません。

ISA (Income Share Agreement) は、アメリカの Boot Camp 型 プログラミングスクール から始まった新しい契約モデルで、就職後に発生する給与の一部を、一定期間にわたって支払うモデルです。スクールと受講生が「成功」を共有することにより、学歴・年収・家庭環境によらず、誰もがチャレンジできます。QUELCODE は、日本で初めてISAを採用した恵比寿のプログラミングスクールです。
ISA は慈善事業ではありませんが、教育に対してフェアでありたいという思想から誕生しています。詳しい支払いモデルは、QUELCODE が定める ISA に関するポリシー をご覧ください。

※入学から2カ月以内に中途解約した場合、学費はいただきません。2カ月間経過後、途中で退学となった場合やご自身で起業することを選択された場合は一定の支払義務が発生します。
※「転職成功」とは、カリキュラムを終了後、額面300万円以上の年収で雇用されることを指します。

学歴・収入に制限しないチャンスを

ISA では、就労可能な年齢である16歳以上であれば、あらゆる人がチャレンジできます。家庭環境や学歴、現在の職種、年収、あるいは出産や介護といった何かしらの理由でキャリアが中断されてしまった方が、新しい可能性にチャレンジできる機会です。あなたが成功するまで、金銭的なリスクを背負う必要はありません。

あなたの成功が、スクールの成功です

ISA は、学生が卒業後に納得のいく転職ができた場合にのみ発生するため、キャリアのミスマッチが無いことが重要になります。本人の希望にそぐわない転職斡旋などは行いません。「受講生の真の成功あってこそのスクール」を実現する新しい仕組みです。私たちは、本当に成功してほしいからこそ、中途半端では済まない本気のカリキュラムを用意しています。

単に就職ではなく、活躍する人を目指す

たとえ就職に成功しても、半年後にミスマッチで離職してしまっては意味がありません。ISA では、就職だけでなく、その先の未来にある「新たなキャリアで活躍する人の創出」を目指します。そのため、知識の詰め込みではなく、「未知の課題に対して取り組み、自走できる人を輩出すること」が学校のミッションです。6ヶ月間のスクールのあと、ようやく「スタートライン」に立ちます。

もし失敗しても、リスクはありません。

6ヶ月間のカリキュラムを完遂し、就職活動を行って1年以内にIT専門職への転職が決まらない場合、スクールが定める ISA のポリシー に基づき、学費を請求は発生しません。新たな可能性のためにキャリアを中断したり、時間を投じて通学していただく受講生の方には、せめて経済的なリスクによる不安を感じてもらわずに、勉強に集中していただきたいと考えています。

※ 開始2ヶ月目からカリキュラム完遂前までの途中退学の場合のみ、保証料金が発生します。

学んだ後に支払う

返済額は管理可能

支払い上限がある

あなたの希望の

転職先を見つける

2020年6月4日(木)、「5期生」のプレエントリーを開始

6期生以降の受付スケジュールは、LINE を通してご案内いたします。

QUELCODEの最新情報や、将来的な受講にご関心のある方は、
以下のLINEアカウントから友だち追加を行った上で、情報をお待ち下さい。

Learning how to learn

問題解決をめざす

QUELCODEでは、カリキュラムは教科書どおりに進むものではありません。もはや知識を一方的に学校で学ぶような時代は終わりました。「Learning how to learn」(=学び方を学ぶ)、すなわち「未知の課題に取り組む力」を養うことが、スクールが一番大切にしているポリシーです。

DeepDive

根本理論から学びます

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QUELCODEでは、プログラミングスキル(コーディング)の習得だけではなく、教養レベルのコンピュータ・サイエンスの基礎を学びます。IT・ソフトウェア業界について、技術面・産業面それぞれの歴史を学び、日進月歩でイノベーションが起こる現代において、今後新しい技術が出てきた際、一人の技術者としてどのように向き合うべきかを体得できるようにします。

Write code and talk more.

 机に向かって勉強する。

 それだけではありません

教材を真似してコードを書いていくことだけが、プログラミング学習では有りません。歩きながら、ふと日常に実装されているあらゆる社会システムの裏側について考えたり、半年間かけて、プログラミング的思考を身に着けます。あなたの創造性をさらに豊かにするお手伝いをします。

Learn by yourself.

先生ではなくコーチ

先生から学ぶスタイルの学習は、画一的な教育思想の古い時代のものです。効果的な学習は、あなたの内発的動機のもと、小さな課題解決の積み重ねがもたらします。QUELCODEには、いわゆる従来型の講義スタイルによる先生はいません。いるのは「コーチ」です。ちゃんと相談できる業界の先輩たちが、毎日スクールにいます。そしてスクールでは、定期的に臨時のゲストを招聘し、飽きないような工夫を用意しています。

6ヶ月間、オンラインxフルタイムのスクールです

そう知って、残念に思った方もいらっしゃるかもしれません。ISA を採用する QUELCODE は、土日・夜間クラスは 現在ありません。原則、毎週50時間の学習時間を目安として、6ヶ月間続けるオンラインのプログラムで、1,200時間の学習時間を確保できる方のみが入学できます。応募者のうち、選抜プロセスを経て入れる方は10名に1人、いるか、いないかです。さらに最初の1ヶ月間を経たあと、進級テストがあり、厳しい出席管理も行われます。それくらいの覚悟を持ってはじめて、本当の意味で「未経験」から、ようやく新たなキャリアへの「スタートライン」に立つことができる、と考えています。

 

「現場」を意識したカリキュラム

実際の現場ではデザイナーやプロジェクトマネージャーなど、他者とのコミュニケーションが重要になります。 より現場に近い環境で学習を進めることができるようなカリキュラムを採用しています。

徹底的なインプットは必要です

6ヶ月間/1,200時間の学習時間のうち、最初の頃はきっと、毎日が新しい知識の習得・発見の連続で、新鮮に感じられるでしょう。そして、時には孤独なプロセスだと感じられるかもしれません。「初学者が、どのようにしたら楽しく勉強を続けられるか」─ 先鋭的なスタートアップ企業で様々なプロジェクトを率いてきた、本スクールのプロデューサー数人が、皆さんが挫折なく、楽しみながら学習できるカリキュラムを用意しています。

チーム開発でアウトプット

QUELCODEが契約している、認定スクラムマスター、認定スクラムデベロッパーが、チーム開発に関する最先端の取り組みを理論と実践を通じて、体系的に学びます。一人では出来ていたことも、複数人でやると突然難しく感じるもの。どのようにしてソフトウェア開発プロジェクトで「対人関係」を構築し、無から有を生み出していくのか、実践を通して学びます。

デザインはもはや、必修科目です

全てのQUELCODEの受講生が、一定のデザイン・カリキュラムを履修します。デザインの理論を学び、ソフトウェアエンジニアとデザイナーが協業して、最新のコラボレーションツールを通じたプロダクト開発を実践的に学びます。デザインを必修科目としたのは、広義でのデザインの存在が、IT・ソフトウェア産業における技術者・経営者に対して与える影響力として、無視できないほどに大きくなっているからです。

ビジネススキルも高めておきましょう

ソフトウェア産業・アプリケーション開発の現場は、より高度化し複雑化してきました。単なるプログラミングだけではなく、プロジェクトマネジメントの理論と実践、デジタル・マーケティングなど、先鋭体な企業で働くシーンを想定した実践的なカリキュラムを提供します。ソフトウェア・エンジニアは、新しいものを作るだけが仕事ではありません。大規模データを分析するSQLコードを書き、改善策を見出してくれと上司に言われ、路頭に迷うのはよくないですね。「エンジニアリング」と「ビジネスの現場」の接点にある、多くのシーンを想定したビジネス・カリキュラムを用意します。

プレゼンが苦手ですか?私たちのスクールは、そういったこともしっかりサポートします。

定期的な1on1と、コーチングプログラム

学習のなかで漠然とした不安を感じたり、学習のモチベーションが低下してしまったら? ちょっと苦手だなと思う人がいたら? 正直に打ち明けられるよう、スクールの運営とは独立したコーチングスタッフを用意します。あなたの悩みは、どの表層で起こっているのか。学習に対するあらゆるストレスを省くために、スクールは努力を惜しみません。

講師は現役エンジニア

プロダクト開発を経歴にもつ現役のエンジニアがカリキュラム企画から行なっているため、本当に業界で必要とされるエンジニアの育成にコミットすることが可能です。

あなたが成功した後に、授業料支払いスタート

学費はあなたが納得のいく転職が実現した後にのみ発生します。 万が一、フルタイムで学習にコミットしたにも関わらず、希望に沿った転職先につけなかった場合、学費の支払いは不要です。
 
支払いに関する情報は、QUELCODE の ISA の支払いポリシーをご覧ください。

ただし、厳しい選抜と中退のしくみもあります

私たちは ISA の契約モデルを通して、あらゆる人がチャレンジできる世界の実現に向けて、フェアな教育モデルを提供したいと思っていますが、ISA は、寄付などによる慈善事業ではありません。

事前に大きな金銭的負担の必要のない ISA では、受講生の学習に対するモチベーションの源泉は、自身の中から沸き起こるピュアなもの だけになります。「高いお金を払ったから、その分は勉強しないと」という話ではなく、あなたは、あなた自身の内発的な動機によってのみ、学習に取り組むことになります。
QUELCODE では、それを支えるメンタル・プログラムにも力を入れていますが、途中で受講生のコミットメントが乏しくなった場合、中退勧告という可能性があります。目安としては、出席管理時期における所定出席率が、90%未満の期間が合計2回となった場合です。「コミットメントの低下」「公序良俗に反する行為」以外で、中退を勧めることはありません。詳しくは入学希望者に対する資料、お申込みにあたっての注意事項に記載がありますので、よくお読みください。

プレエントリーはこちら

入学に興味がある方は、プレエントリーいただくか、LINEの友だち追加をお願いします。

SDGs への取り組みと社会的投資について

私たちは、SDGs (持続可能な開発目標) における 「 ①貧困 ④教育 ⑧成長・雇用 ⑩不平等 」 の分野において、コミットメントを掲げます。教育格差の是正、貧困層からの脱却、成長と雇用、不平等の解消においては、寄付モデルによらない事業体におけるサステナブルな運営体制のもと、社会的投資を必要としています。私たちのスクールの理念に共感いただける、人事・経営者・投資家の方がいらっしゃいましたら、QUELCODE の運営会社である LABOT Inc. までコンタクトをお願いします。

 

IT・Web産業における人事の方へ

当スクールから、将来卒業する受講生について関心のある企業・人事の方がいらっしゃいましたら、当社の HR 部門と情報交換をお願いいたします。人手不足の問題解消や、既存の就職斡旋型プログラミングスクールにおける課題感のヒアリングや、今後どのような人材ニーズがあるのかを事前に把握しておくことで、私たちはカリキュラムに少しでも反映できるようにいたします。

 

はい。現在、QUELCODE のカリキュラムは、フルタイム(週50時間)の オンライン学習プログラム(リモート・ラーニング)になっています。

以前は、東京・恵比寿に40名の教室がありましたが、新型コロナウイルスの影響を受けて閉鎖いたしました。今後、各都市にて実際の教室ができるかは未定です。私たちは、オンラインでも、実際の教室と同じような学習の取り組みの再現に成功しています。

ご関心がある方は LINEアカウントの 友だち追加 のうえ、最新ニュースの配信をお待ち下さい。

はい。すべての入校希望者は、プレエントリー後、「プレワークプログラム」を通じて学んでいただき、エントリーシートの提出/面談による選考を実施しています。原則すべて、オンラインでの面談になります。

選考基準などは開示しておりませんが、多くの志望者がいる中で、QUELCODE の6ヶ月間のプログラムを通じて、本当に自分を変えたい、キャリアを切り開きたいという強い覚悟がある方を求めています。

また、以下の条件に一致する必要があります。

  • 満16歳以上でIT専門職としての就業・転職に対する意欲が明確で、ご自身の将来に対して6ヶ月間の学習に本気でコミットできる方
  • 月〜金曜日の平日5日間の物理的な時間の拠出( 9:00〜21:00、コアタイム10:00〜18:00 ) ができ、週あたり平均50時間の学習時間を、6ヶ月間のスケジュールで捻出できる方

必須条件は上記のみで、現在の年収/学歴など問わず、どなたでも入学のチャンスがあります。

QUELCODEは、定期的に新規学生を募集していますが、2〜3ヶ月ごと本エントリー前に、1年中プレエントリーという形で、いつでもQUELCODEのSlackに参加が出来ます。プレエントリーした方には、「Pre-Work Program」と呼ばれる、本選考(技術テストを含む)に必要な事前学習の案内を行っております。プレエントリーは無料で、どなたでも参加でき、契約発生の効力などはありません。

Pre-Work Program(プレワーク)は、QUELCODE の本選考を受ける前に、60〜200時間を目処に、ご自身で学習を行っていただくものです。

まったくの初心者の方が、プレワークの学習ロードマップに従って勉強する中で、本選考にチャレンジする時期や、覚悟を決める機会になります。

プレワークに含まれる内容は、本選考でのWebテスト・面談のなかでレベルチェックとして用いられます。

プレワークでの学習は、QUELCODE の選考の結果に関わらず、IT分野の教養を身につける上で必ず役に立つものです。ぜひご参加ください。

QUELCODE では、6ヶ月後に確実に新たなキャリアでの成功のためにも、週50時間の学習時間の捻出が受講条件となっています。また最初の2ヶ月間は、厳しい出席管理を行い、月〜金の平日11時〜18時が通学のコアタイムとなります。

(教室開放時間は 9:00〜21:00)

週1回程度のアルバイトはできるかもしれませんが、基本的には、10代の「学生生活に戻る」ことを想定して頂くイメージとなります。

いいえ。QUELCODEが最も大切にしている思想は、「就職率」の実績値ではなく「業界で活躍する人の輩出」で、就職活動においてキャリアプログラムは、あくまでご自身が希望するキャリアを見つける上での、お手伝いとなります。

受講生が望む転職先が見つかることが重要なので、ミスマッチにつながる望まない就業斡旋を行うことはありません。入学時から、一人ひとりと丁寧な面談を行い、学習中も定期的にキャリア相談に乗ります。

いいえ。受講生の方に、学習期間中に、本来は有償労働であるべき何らかの就業行為に関わるようなことは、QUELCODE のカリキュラムにはいっさいありません。

ただし、将来的にスポンサー企業からの講座の仕組みや、有給インターン研修をカリキュラム内に取り入れるといった可能性はあります。

原則、自らの発想のもと、チームの中で作りたいサービスを企画し、実装、リリース、改善までのサイクルを実施します。

最善を尽くします。QUELCODE の運営会社または提携先企業は、厚労省の職業紹介事業としての許認可を取得のうえ、卒業生の望む転職のための職業紹介を実施することがあります。
 
カリキュラムにおいても、初日から業界研究を行い、自身のキャリアの方向性を見据えて学習を進めてます。 しかし就職に前向きな姿勢や、学習へのコミットが必要なので、お互いの努力が重要になります。

ISAsは、金利が発生しないモデルです。詳しくは、当社規定のISAに関するポリシーのページをご覧ください。

支払額は、年収によって決まるため、一人ひとり異なります。支払額は転職後の学生の収入に応じて異なります。 ただし、生徒がどんなに高収入の職業についたとしても支払い上限額が設けられています。

2020年現在、1ヶ月あたり10名程度の方の入学実績があります。そのため、3ヶ月ごとの募集があった場合には、単純に30名となると想定ください。

ただし、これはあくまで目安であり、定員に対する相対評価による選考は行っておらず、応募者の中に、優秀な方が多数いた場合には、定員以上の受け入れを実施、その逆も同様となります。

学習期間のシフトでは、受講生が約10名につき、コーチングができる講師1名がつくように設計されています。

希望の就職が成功した場合にのみ、月々の収入から約13〜17%、24ヶ月〜36ヶ月間お支払いただきます。ほとんどの方は、15%、30ヶ月間がモデルケースとなります。

詳しくは、当社規定のISAに関するポリシーのページをご覧ください。

※ 支払いの総額は、給与に対して計算されるため、受講生によって異なります。
※ 給与支払い口座と同様のものを、口座引き落としによってお支払いいただきます。

QUELCODEの6ヶ月間/1200時間のカリキュラムを完遂し、個人開発およびチーム開発の成果物を仕上げたにもかかわらず、IT専門職(ソフトウェアエンジニア)として就職できなかった場合、または、就職できた場合でも、年収が300万円を下回った場合、その期間はISAの支払いが猶予されます。300万円以上の年収で、IT専門職として就職できた月から、支払いが開始されます。

入学(契約日)から1ヶ月以内であれば、金銭的負担なしに、いつでも辞めることができます。コミュニティチーム、カウンセラー、講師チームなど相談しやすい方にご相談ください。ただし2ヶ月以降に、自己都合(コミットメント低下、学習やキャリアへの諦め、著しい成績不良によってカリキュラムを離脱せざるを得ない場合)により、通学を諦め、中退した場合には、1週間ごとに28125円の最低保証料金が発生し、退学時にその期間にあわせて支払う必要があります。この金額は安くないものですから、2ヶ月目に入るタイミングにおいて、進級テストや適性テストを実施し、6ヶ月間のカリキュラムを継続できるかどうか、メンタリングを含めて、受講生本人の意向確認を実施します。詳しくは、当社規定のISAに関するポリシーのページをご覧ください。

6ヶ月のカリキュラムを終えた方が、希望の転職/就職に成功し、初任給が支払われる月を1ヶ月目と起算し、給料日の翌日に、給与振込口座と同じ銀行口座からの自動引き落としが始まります。
 
また、卒業/就職後に、初任給を元に計算された総支払額が決定されたあと、一括精算できる選択肢が用意されています。この場合、10% ディスカウントされます。

当スクールの ISA は日本国内の企業への転職・就業を前提としたプログラムのため、日本国内における、有効な就労ビザが存在する場合を大前提として、入局管理局への問い合わせを行いながら、ケースバイケースにおいて対応可能です。また、当スクールは民間のスクールにすぎず、学校法人ではないため、留学ビザ等にも対応しておりません。

授業は日本語と英語のみをサポートしていますので、ある程度コミュニケーションができる必要があります。

国籍における差別は一切なく、あらゆる人を受け入れられるように、スクールの拡充を目指します。

16歳以上であれば入学資格があります。但し、16歳から19歳の方は、保護者による親権者同意が必要です。

大学を中退することはおすすめしませんが、あなたがもし4年生/4回生(またはそれに準ずる学年度)であり、週5日間の通学が可能である場合、「新卒採用」に向けて当スクールの ISAs プログラムを採用することもできます。今後1年以内の就職を想定していない学年の方は対象外となります。休学し、6ヶ月間通っていただくケースも可能です。

ただし、スケジュール等ケースバイケースであることが多いため、詳しくはご相談ください。

新卒採用に最適化された ISAs プログラムについて、導入の検討は行っております。

QUELCODEは、年齢による応募制限は設けておりません。16歳から、就労可能な年齢の方は応募ができます。

現時点では30代が2割程度、また、40代の方の入学実績もございます。

ただし新たなスキルを習得し、就活を目指す上では、あくまで一般論として年齢が若いほうがアドバンテージとなるのが、特に日本の転職の特徴と言えます。英語・中国語が堪能だったり、情報通信業以外の専門分野、他のビジネスキャリアで培った知見が活かせるなど、ソフトウェアエンジニアとしての活躍をより深めるマルチタレントなアピールができれば、転職も不可能ではありません。

QUELCODE は始まったばかりで(2020年1月開始)ですが、早速、最初期の受講生の中から、一部の内定/転職実績が出ています。ご参考ください。

  • 株式会社ZOZOテクノロジーズ
  • 株式会社アイスタイル
  • 株式会社エス・エム・エス
  • 株式会社レコチョク
  • 株式会社エスイーアーキテクト
  • 株式会社H2ワークス
  • Y&I Group 株式会社
  • 株式会社フリューゲル
  • コミッションダイバー株式会社
  • sola株式会社
  • ほか

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